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ChainBlogの日記

チェインクロニクルでの遊びのブログ♪

ブレフロ X チェンクロ ストーリー

皆さん、こんばんは(=゚ω゚)ノ

今日、コラボ終了なので〜
ブレフロ版でのチェンクロコラボのストーリーをざっくり書いちゃおうと思います♪♪

ブレフロやってないけどチェンクロとのストーリーきになる方はチェケラー✨


まずは人物紹介❗️

ブレフロの世界での偉い人!
チェンクロでいうとシルヴァとかアインスロット、ボクデンみたいな人!

グラデンス

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そしてしっかり者の真面目な正統派な女騎士
チェンクロでいうとパーシェルとかバリエナみたいな人❗️

パレス

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そして自意識過剰?強いけど自己中なやつ
チェンクロでいうと…ナックル?ナックルは憎めないけどこいつは憎めちゃうウザめなやつ

ルジーナ

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グラデンスが、ティリスたち3人の消息がつかめなくなった直後、魔神の気配を感じて討伐をパレス、ルジーナに魔神討伐を依頼

魔神倒したらティリスたちもどってくるかな〜と話してたら

ヴェルナーたちが現れる❗️

ユニ「状況を確認。ここは賢者の塔ではない。」

ヴェルナー「んなこたー分かってんだよ。で、こいつら敵か?壊していいやつらか?」

ルジーナ「超絶最強召喚士ルジーナ様にケンカを売るとは残念なバカなのか?」

ユニ「強い敵意を確認。攻撃を提案する。」

フィーナ「ちょ、ちょっと。やめて下さい」

てな感じで、状況をお互い説明して、

フィーナとパレスが冷静に話し合って、ルジーナとヴェルナーはケンカを売りながらも、なんとか和解!


フィーナたちはユグドに帰りたい、パレスたちはティリスたちを連れ戻したい!

何か関係ありそうだし、おそらくそれぞれが行き来しちゃったっぽいよね〜という推測を立てる


グラデンスがフィーナたちに協力を依頼
する


ヴェルナーとルジーナがケンカしまくりなので皆んなで動いたら逆に危険!とパレスが提案して、グラデンスが3組に分かれて行こうと決断❗️

ユニ&ルジーナ❗️
(もの静かそうなユニならルジーナも文句ないじゃろう)とグラデンス

ヴェルナー&パレス❗️
(コソっとパレスに、他の二人にヴェルナーをまかせられるか?)とグラデンス

フィーナ&主人公❗️
(主人公にフィーナを守るように)とグラデンス


パレスがルジーナと組むユニに一言アドバイス

パレス「こんな下品なやつの言うことは雑音だから気にしないで良いわよ」

ユニ「了解、ルジーナの発言は雑音と認識する」

ヴェルナー「フッハー、雑音とはご機嫌だな」

ユニ「ヴェルナーの発言も、大半は雑音だと認識している」

みたいなやりとりがありw

ルジーナとヴェルナーが、俺が先に魔神倒してやるぜっつって皆んなそれぞれ出発!


①ユニ&ルジーナ


ルジーナ「めんどくせーなー」

ユニ「雑音が多い。敵の察知が遅れる可能性があるから少し静かにして」

ルジーナ「帰るなら今だぞ、俺が1人で倒してやるからよ、おら、さっさと行かねーと、お前らのムカつく奴に先越されるぞ」

ユニ「帰らない。フィーナを守るよう言われている。フィーナの言うことは絶対」

ユニ「それに進行を遅らせているのはルジーナの雑音。先を急ぎたいなら口を閉じれば良い」

ルジーナ「やりづれーな」

みたいなやりとりがあり、先に進んで〜

ユニたちがブレフロの世界に来た時の状況を、ルジーナが聞いてきてユニが説明。

この先で黒の軍勢が現れる

黒の軍勢が何かをさがしているよーだとルジーナが気づき、色々と推測

ユニ「想定外。雑音を発するルジーナがまともな思考をしている」とちょっと見直す

ルジーナ「いいか、お前はどうやら感情がない分、命令を遂行する能力は高い。だが物事を推測する力はそこでないってのが俺の考えだ。フィーナって女を守りたいなら俺に力を貸せ」

ユニ「それは正しいのかもしれない、だが、それを拒否する。感情のない私だが、素直に従うのが嫌で仕方ない。可能な範囲で協力する」

というところでユニたちの話は終わり!


②ヴェルナー&パレス


ヴェルナーがなんでも壊したがり、攻撃しまくり

パレス「ちょっと、やりすぎじゃない?」

ヴェルナー「俺は壊したいんだよ。お前も壊されてーのか?でもそれは待ってろよ。まずはお前に魔神まで案内してもらわねーといけねーからな」

パレス「はぁー。どうでも良いわ、先に進みましょう」と呆れてる

パレス「どうして任務のたびに変な人と組むことになるのかしら」と心の中で呟く

先に進んで〜

パレス「よくそんなんで魔法部隊に所属できるわね?私の部隊には絶対いらないわ」

ヴェルナー「お前、おれに破壊されてーのか?」

パレス「破壊されたいわけないでしょ、そんなこともわからないの?」

ヴェルナー「フッハー、お前面白いな。大抵のやつは俺のことを怖がるからな」

パレス「怖くはないわ。変だとは思うけど。変なやつに慣れたのかしら?」

ヴェルナー「変なやつ?俺にあわせろ!変なやつは俺が壊してやるぜ。」

パレス「もう何人かには会ってるわ。でも壊されたら困るからやめ…
いえ、魔神を倒したらルジーナは壊しちゃって良いわよ。むしろ、壊して欲しいわね」

ヴェルナー「あのムカつく野郎か、いいぜ、お前の前で木っ端微塵にしてやるぜ」

パレス「木っ端微塵にしてくれるのは嬉しいけど、 その場には居合わせたくないわね。二人の言い争いを想像しただけで疲れるわ」

先に進んで〜

パレスがヴェルナーを魔法兵団の下っ端と思っていたけど、団長と知り、その性格で?とビックリ!

パレス「どうやって部隊を動かすの?そもそも指示なんて出せないでしょう?あなたの上司は何を考えているの?」

ヴェルナー「好き勝手言いやがるな。たしかに三賢者はいかれてるかもな、壊してるだけで俺を偉くして給料あげてくれてんだからな。お前もカタにばっかはまってねーで破壊しまくれよ。お前、なんか面倒なこと背負いまくってるだろ。んなもん壊しちまえ。そしたらお前の上司も認めてくれるかもしれねーぞ」

パレス「壊しちまえか…簡単に言ってくれるわね。それが出来れば私は…。」


ココでヴェルナーたちの話は終わり〜


③フィーナ&主人公


フィーナ「あの…なんでもないです。………無口なのかな?こんな時、ピリカがいたらうまく話してくれるのだけれど。あ!なんでもありません。心配かけてしまいすみません。ちょっと元の世界の仲間を思い出していました。でもユニさんやヴェルナーさんがいるので安心です。元の世界に戻れると信じていますから。」

先に進んで〜

フィーナ「召喚の力って不思議な力ですね。三賢者さんが知ったら色々調べられちゃうと思います。そらにピリカも興奮しそうです!おいらたち義勇軍の仲間になってって。すごく明るくて楽しい仲間なんですよ。あっ!すみません私ばっかり話してしまって。…ユニさんやヴェルナーさんはうまくやれているかな」

先に進んで〜

黒の軍勢にフィーナが襲われるもブレフロの主人公が守る

フィーナ「ありがとうございます。…私の知ってる人に似ているもしれません。あまり自分からは喋らないんですが、優しくて頼りになる人なんですよ。…義勇軍の隊長なんです。困ってる人を放っておけなくて、助けずにはいられないんです。ふふっ、会ったばかりなのに、あの人と同じ雰囲気を感じるなんて変ですよね。なんだか一緒にいる感じがします。…少し私の話をしても良いですか?」とチェインクロニクルの話などを話始め、
「考えても分かりませんね、まずは魔神を倒しましょう」

3組それぞれで魔神が現れそれぞれ倒す

が!魔神は分身?するらしく、魔神を倒したのは俺たちだぜ〜と言い張るがフィーナたちは元の世界に戻れない。

魔神の本体は?ユグドにいるのかな?ユグドで何かないと(魔神本体を倒さないと)戻れないのかな?

というところで話が終わります❗️

が!2週目をやると、べつのルートが現れ、その新しいルートを通ってフィーナたちでボスを倒すと⤵︎

同じことを繰り返した後⤵︎

フィーナが魔神から元の世界の気配を感じる

魔神と戦い、勝利後、本の燃えた残骸を発見

そこに黒の軍勢がたくさん集まるがヴェルナーたちと合流

それでもまだ黒の軍勢わちゃわちゃ

グラデンスが登場して、「ワシがこやつらを倒すから魔神を倒すんじゃ」とお手伝いしてくれる

で魔神を倒して〜

みんなでわちゃわちゃして〜

さっき燃えてた本がこの世界のチェインクロニクルだと判明!

燃えちゃってけど良いの?
フィーナ「この世界の未来はまだ不確定なので…」

ここで空間が歪みフィーナたちの体が光り出す

黒の軍勢が消えてグラデンスが現れる!

おそらく原因が消えたから黒の軍勢も消えたと話す

フィーナ「きっとユグドでピリカたちも手伝ってくれたのだと思います。皆さん、ありがとうございました!みなさんのおかげで、この世界でも何とかすることができたと思います。」

グラデンス「フォッフォッフォッ、気にするでない。フィーナちゃんやユニちゃんのようなかわい子ちゃんを放っておけんからのぅ」

ヴェルナー「俺はどうでも良いのかよ!おいルジーナ、次に会った時はお前を破壊してやるからな」

ルジーナ「ケッ、てめーの顔なんてまた見る気はねーよ」

パレス「やめてよ、また面倒なことになるじゃない」

ヴェルナー「おーパレス!俺を怖がらないやつは珍しいからな。今度会った時は俺の話を聞かせてやるぜ。」

パレス「私もそれは遠慮したいわ」

ユニ「ルジーナ、あなたの行動は興味深かった。自分自身の行動観察日記を付けておいて。私はそれを楽しませてもらうから。」

ルジーナ「だからお前とも会うことはねーんだよ」

パレス「ユニさん、短い間だったけど、一緒に戦えて良かったわ。異なる戦法だけど、すごく勉強になったわ」

ユニ「あなたたちの戦法も興味深かった。話を持ち帰ったら三賢者が喜びそう」

ピカっと光り

グラデンス「そろそろお別れのようじゃな、フィーナ、ユニ、ヴェルナー、お主達の協力に感謝する。元の世界に戻ってもワシらのことを思い出してくれると嬉しいのぅ」

フィーナ「はい!もちろんです。
皆さん、ありがとうございました。

いつかまた会えると思います。チェインクロニクルが私たちの絆の力を紡いでくれると思うから。だから…その時までさようなら。」


ピカピカっ

………


パレス「行ってしまったわね、面白い人たちだったわね」

ルジーナ「面倒なだけだろ」

パレス「あら、ルジーナったら少し寂しがってたりするのかしら?」

ルジーナ「ふざけんな、だがもう少しいたら俺の凄さを理解させれたと思うと残念だな」

パレス「はー、もういいわ」

グラデンス「フォッフォッフォッ、そろそろこちらにも到着のようじゃな」

でティリスたちが到着して一件落着〜


という具合でしたとさ〜♪♪